【DIY】調節できる棚を作る方法とは?


2004年〜世界をめぐりものづくりスワラジ工房のDIY編
布も板も植物繊維を組み合わせて立体を作る点ではほぼ同じメソッド

スポンサードサーチ

板を組み合わせて作るメリット!

加工するときに体にやさしい
 合板は幅広で丈夫ですが、ケミカル接着剤も使っているので
 吸引すると体にはよくないです

コスパがいい
 幅狭の板は無垢でも値段が安い!

クリエイテイブな感性が刺激される
 シンプルなので組み合わせは自由自在! 
 棚➡︎カウンター➡︎ドア 
 なんでも作れちゃいます

 

平面の組み合わせ➡︎立体になっていくのはエキサイティング!

スワラジ工房ショウルームの棚もほとんど同じメソッドで
板を組み合わせて作ります

意外に思われるかもしれないですが、室内ドアも同じ要領でカンタンにできるんです

カウンターとかもそんなに難易度高くないです。

デメリットはないの?

メリットあればデメリットももちろんあります!

細長ーい板なので、運搬が大変
 ホームセンターなどで安価にまとめ買いできますが、
 車の上のキャリアーにくくりつけて運びます
 レンタカーだと軽トラとかじゃないと運搬難しいかも。。。

電動器具のリスク
 丸ノコとかは何人もの知人は怪我をしています。 
 基本的な使い方を知らないと危険です
 疲れている時などは絶対に電動ものはやめましょう!

【まとめ】それでも楽しいDIY

暮らしながら、やっぱここに棚欲しいなーとか
すぐにアレンジ可能なのはDIYのすばらしいところ
初めは少し大変でも、続けていればスキルも身につき
道具も徐々にそろってくるので最終的なコスパはかなりいいです!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です